過去の記事一覧

  1. 退職金・老後資金積立

    つみたてNISA、iDeCo(個人型確定拠出年金)、個人年金で老後資金積立

    つみたてNISAつみたてNISAは、少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です。日本に住んでいる20歳以上の人なら利用で…

  2. 退職金・老後資金積立

    自営業者(個人事業主・フリーランス)も加入できる退職金・老後資金積立「小規模企業共済」

    自営業者(個人事業主・フリーランス)等が所得税や住民税を節税しながら退職金・老後の生活資金を積み立てることができる定番の制度として、国の機関である独立行政法人中…

  3. 老齢基礎年金

    老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)に算入される合算対象期間(カラ期間)とは

    合算対象期間(カラ期間)とは合算対象期間とは、国民年金に任意加入できるのにしなかった期間など、老齢基礎年金の受給資格期間(10年以上)を満たし…

  4. 老齢基礎年金

    国民年金への任意加入・付加保険料を納付して付加年金を受ける・国民年金基金に加入する(老齢基礎年金を増…

    国民年金への任意加入制度60歳以降65歳までの任意加入制度国民年金保険料が未納となっていた期間があるなどで、次のいずれかに該当…

  5. 老齢基礎年金

    国民年金保険料の免除・納付猶予と追納 老齢基礎年金の年金額への影響は?

    国民年金保険料を納めることが経済的に難しい場合は、未納のまま放っておかずに免除などを受けておく国民年金保険料は、20歳0か月目分から59歳11カ月目分まで1か…

  6. 年金改正

    2020年(令和2年)公的年金制度改正の概要と施行日一覧

    2020年年金改正について、主な改正事項と施行日は下記の通りです国民年金の主な改正と施行日・未婚のひとり親等を寡婦と同様に保険料の免除基準等に追加 2021…

  7. 遺族年金

    遺族基礎年金・寡婦年金・死亡一時金、遺族厚生年金の基礎知識

    全国民共通の死亡保障は、国民年金の遺族基礎年金全国民共通の死亡保障として、国民年金から支給される遺族基礎年金があります。遺族基礎年金は、死亡日において次の…

  8. 障害年金

    障害基礎年金と障害厚生年金の基礎知識

    病気やケガが原因で障害が残ったときに国民年金からもらえる全国民共通の基礎年金「障害基礎年金」の支給要件国民年金の被保険者期間中に初診日のある病気やケガが原因…

  9. 老齢厚生年金

    65歳からの老齢基礎年金・老齢厚生年金を繰下げて、年金額を増やすこともできる

    65歳からの老齢基礎年金・老齢厚生年金は、もらいはじめるのを66歳以降に繰下げることもできます。1月繰下げるごとに0.7%、年金額が一生涯増額されます。…

  10. 老齢厚生年金

    特別支給の老齢厚生年金とは? どんな人がもらえる?

    公的年金に加入して保険料を納めた期間等(保険料免除などを受けた期間や合算対象期間を含みます)が10年以上ある人は、65歳から老齢基礎年金をもらえます。公的年…

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  1. 60歳からの働き方

    サラリーマン夫婦2人の生活費(最低限必要な金額・ゆとりある生活のために必要な金額…
  2. 老齢厚生年金

    特別支給の老齢厚生年金とは? どんな人がもらえる?
  3. 国民健康保険・国民年金

    法人を設立したときに必要となる年金・医療保険(社会保険)関係の手続きとは
  4. 老齢厚生年金

    年金の繰上げは得か損か?(老齢基礎年金・老齢厚生年金) デメリットは?
  5. 老齢厚生年金

    年金に税金はかかりますか?(令和2年分以後・老齢年金、障害年金、遺族年金)
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